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発泡ウレタン講習③


発泡ウレタンの使い方╱発泡させる前のコップ作りが重要

発泡ウレタンを発泡させるためのコップ(箱)として、正しい例と間違った例

発泡ウレタンの使い方を学ぶために、発泡実験をやってみる。なお発泡する前の発泡ウレタンは液体なので、まずは発泡ウレタンを流し込むコップ(入れ物)が必要。これはカタチ作りが自由な段ボールを用いるが、ここからコツがあるのである。

発泡ウレタンを流し込むコップ(入れ物)には段ボールが使える

布ガムテープを段ボール内壁に全面貼りする

段ボールを展開図的に切り出す

箱の内側の面に対して、布のガムテープを全面貼りする

DIY Laboアドバイザー:本多 順
ワンオフ加工のスペシャリストだが、通常のエアロパーツ取り付けも仕上がりにとことんこだわるタイプ。超がつくキレイ好きでもあり、安心して車を預けられる。●ほんだ塗装 TEL:0564-58-5808 住所:愛知県岡崎市坂左右町堤上101-3 営業時間10:00~21:00 水曜定休

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